掌編

ショートストーリー

noteで不定期に更新している140字小説です。
作品のこと

昨日出した短編を早速、加筆修正しました

短編小説「あの人の手紙」は2月くらいにざっくり書いていたものです。 結末のイメージがはっきりしなくて寝かせてたんですが、昨日読み直した時にささっと書けてまとまったと思ったのでそのまま公開。でも色々用事しながらスキマ時間に書いたものだから、あとで読み返したら分かりにくいところが結構...
短編

あの人の手紙

戦地に赴いた恋人からの手紙が途絶え、終戦を迎えても彼は帰ってこない。何の便りもなく、生存への期待を失いかけた頃。一通の手紙が届いた。
あの人の手紙

【初稿版】あの人の手紙

改稿前の「あの人の手紙」本文です。
閉鎖された町で少年と暮らした一年

4 涙より水を

「閉鎖された町で少年と暮らした一年」第4話
作品のこと

小説家になろうで検索除外にしている過去作品の話

時々ボツフォルダから作品を読み直すんですが、この間、小説家になろうで連載していた打ち切り作品を読み返してました。私が初めて小説を書いたのは2020年の夏頃なんですが、その作品は24万文字ほど連載して打ち切りました。処女作で小説の書き方はほとんど知りませんでした。章ごとの読み切りみ...
閉鎖された町で少年と暮らした一年

3 初めての魔法

「閉鎖された町で少年と暮らした一年」第3話
作品のこと

タイトル考え直さなきゃ

小説タイトル。考えるのすんごく苦手です。今までのものは完結まで書いてから内容に合うものを考えてたんですけど、なろう系みたいな長いタイトルよりは短い方が好みです。そうすると短くまとめるっていうのが結構難易度高いんですよね。「閉鎖された町で少年と暮らした一年」はとりあえず仮題ですが「...